無添加プレミアムドッグフードおすすめ人気ランキング

プレミアムドッグフードって?高級なプレミアムドッグフードがおすすめな理由

当サイトへようこそ!こちらでは愛犬の健康維持に最適なドッグフード厳選して紹介しています。

それと合わせて国内のドッグフードの危険性も合わせて解説していきます。

というのも国内フードが危険な原材料や添加物だらけという現状は、少なくとも知っておいて損はないからです。

これから色々とお伝えしますが、少なくとも後悔はさせない自信はあります。最後までお付き合い頂けたら嬉しいです♪

2018年版!ドッグフード人気ランキング

当サイトがおすすめするドッグフードをランキング形式でご紹介します♪

1位:モグワン

モグワンドッグフード

健康的で食いつきのいいドッグフードに着目したドッグフード♪

試食会では97.8%が食べて、93.3%が継続したいと回答!

保存料として自然由来のミックストコフェロール(ビタミンE)は使用されていますが、人工甘味料・着色料は一切使用していません。

栄養満点でバランスの良い愛情ごはんを目指し、もちろん穀物は一切使用しないグレインフリー!

モグワンドッグフードは、獣医師も推奨するスペシャルフードなのです。

人間が嗅いでもいい香りで食いつきがとてもいいモグワンですが、香料は使用しておらず、自然そのものの素材の香り。

とにかく食いつきがよくて健康に気を使うならモグワンはおすすめです♪

プレミアムドッグフード『モグワン』の詳細はこちら

>>愛犬の健康管理に最適なのに食いつきが抜群に良いモグワンの秘密とは?

2位:カナガン

カナガン

2位はイギリス産高級ドッグフードのカナガンです♪

小粒で食べやすく、栄養バランスも食いつきもいいのに、野菜やハーブも配合されていてヘルシー♪

国際規格「SAI GLOBAL」クラスA取得工場で製造されているので安心!

カナガン一番のおすすめの理由は、すべて人間が食べられる新鮮な食材を厳選しているところです。

素材の栄養を損なわないよう加熱処理がされます。製造ラインはモニターで常に異常がないか監視されていています。

また、製造前と製造後の2回にわたって原材料も製品も厳しくテストが行われます。できあがり後も、3mmまで粉砕しスキャン・スペクトラム分析までしているのです!

さらに全てのパッケージには製造番号が記載。合格したサンプルは12カ月間保管してその品質をチェックしています。

カナガンは安心・安全なドッグフードです。

イギリス最高級のドッグフード『カナガン』の詳細はこちら

3位:ファインペッツ

ファインペッツ

FINEPET’Sはどんな犬種にもどのライフステージにも与えられるドッグフード。

フードの酸化防止剤や防腐剤を使わないで、酸化防止は天然抽出のビタミンEを使っているので安心♪

犬の健康を考えるなら多少お値段が高くても安全なものを安心して与えられるFINEPET’Sがおすすめです。

また、FINEPET’Sはアレルギーの原因となる素材が入っていないので、食物アレルギーを起こすことはありません。

アレルギーのあるワンちゃんにはFINEPET’Sを与えてみてください。

初回限定1,000円で試せますよ♪

FINEPET’Sドッグフードの詳細はこちら

愛犬の健康を願うなら日本のドッグフード事情を知ってほしい

肥満チェック

まず最初に知ってほしいのは、日本のドッグフードは食品ではなく雑貨だという現実です。

冷静になって考えてください。ドッグフードって食品の棚に置いてなくて、雑貨の棚に置かれてませんか?

そうドッグフード食品ではなく雑貨扱い。しかも雑貨なので日本の食の安全を守る食品衛生法も適応外なんです。

だから国産のドッグフードだからといって安全なわけではないんです。海外と比較すると基準はかなり甘いのが現実です。

ちなみにドッグフードの関係法律としては、一応は国内ではペットフード安全法という法律があります。

しかしこの法律は穴だらけで、配合量5%以下の原材料には表示義務なし、しかも罰則無しという酷いものです。

つまりこんな法律では粗悪な原材料を入れたい放題なんです。

そして実際に粗悪な原材料が入りまくっています

穀類(トウモロコシ、脱脂米糠、コーングルテンフィード、小麦ふすま)、肉類(チキンミール、牛肉粉、豚肉粉、チキンレバーパウダー)、豆類(脱脂大豆、おから粉末、大豆粉末)、油脂類(動物性油脂、γ-リノレン酸)、ビール酵母(β-グルカン源)、乾燥キャベツ、オリゴ糖、カゼインホスホペプチド、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、クロライド、鉄、銅、マンガン、亜鉛、グルコン酸亜鉛、ヨウ素、コバルト)、ビタミン類(A、B2、B6、B12、D、E、パントテン酸、コリン)、香料、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物)、アミノ酸類(アルギニン、メチオニン)、バチルスサブチルス(活性菌)

出典:ビタワン原材料

例えばこちらは国内では有名なドッグフードであるビタワンです。

ちなみに赤で強調しているのは犬にとって好ましくない原材料です。

そして特に注意すべき点は3つ存在します。よく注意してみてくださいね。

1.穀物が主原料のドッグフードは危険

成分表は最初に書いてあるものほど配合量が多いのですが、先程のビタワンに関しては主原料がほぼ穀物です。

この穀物類は非常に厄介で、犬には不要な栄養素なのに、消化に悪いという地雷食材です。

人に例えるならトイレットペーパーを食っているようなものです。

この穀物類は安価であるため、コストダウンやかさまし目的で使用されています。

2.得体の知れない肉類を使用しているフードも危険

また肉類も〇〇ミール、〇〇粉、〇〇パウダーという得体の知れないものを使用しています。

これらの得体の知れない肉には、以下の4Dミートが混入している危険性があります。

  1. Dead:死骸
  2. Diseased:病気
  3. Dying:死にかけ
  4. Disabled:障害のある)

具体的には上記のような肉です。

安価なドッグフードの中にはコスト削減のために、こういう原材料を使用している悪質メーカーも存在しています。

本当に怖いなって思います。自分が犬だったらと思うとぞっとします。

3.犬にとって危険な添加物を使っているフードも危険

そして気になるのが添加物ですよね。ビタワンの添加物は酸防止剤だけと比較的な分類に入ります。

しかし同じく有名なロイヤルカナンなどの場合は、BHA、没食子酸プロピル、ソルビン酸カリウムなどの危険な添加物が多く配合されています。

これらは酸化防止剤として添付されているのですが、発がん性物質です。長期保存を目的としないなら避けるべきです。

カナガンドッグフードレビュー

ちなみにこちらは優良ドッグフードカナガンの成分表です。全然違いますよね(汗)

愛犬は選べない…だから飼い主が選ぶしかないんです

半生や缶詰などの柔らかいフードは老犬にはどうなの?

今まで本当に暗い話ばかりしてしまいましたが、これが今の日本のペットフード事情なんです。

酷いですよね。ただ消費者である私たちが、余りにも無知だったことにも全く責任がないわけではないと思います。

こういった現状に対して、どう向き合うかが一番大事だと思います。

私は愛犬の健康を考えた本当に良いドッグフードを選ぶ選択をしました。ぶっちゃけ高いです。

でも後から後悔したくないなって思ったんです。それが一番の理由ですね。

愛犬はドッグフードを選べません。だからこそ私たちが納得してフードを選ぶことが大事だとは思いませんか?

ここから先は暗い話は無しにして、本当に安全なドッグフードを選ぶポイントについて解説していきますね♪

本当に安全なドッグフードを選ぶ3つのポイント

プレミアムドッグフード【ナチュロル】

ちなみにドッグフードを選ぶとき、何を基準に選んでいますか?

当サイトでは、ドッグフードはプレミアムドッグフードである・グレインフリーである・原材料が良質で無添加。

この3つのポイントで選ぶことをおすすめしています。

ちなみにこれらを満たすフードとなると、どうしても高額になります。

でもしょうがないんです。愛犬の健康をお金で買っているんです。少なくともそれだけの価値はあると私は思います。

それでは早速、一つづつ解説をしていきたいと思います♪

1.プレミアムドッグフードであること

プレミアムドッグフードの基準は、1kgあたり1,000円以上であることや、AAFCOマークがついていること、原材料表示が明確であることなどがあります。

安いものには安いだけの理由がありますが、高ければいいわけでもなく、AAFCOマークがついているから安心というわけでもないんですね。

高くても、AAFCO基準に達していても、グレインフリー(穀物類不使用)ではないものもあるんです。

原材料表示や、添加物の有無などしっかりと確認しましょう。

2.グレインフリーのドッグフード

グレインフリーとは、穀類を使用していないこと。穀類は主にトウモロコシ・大麦・小麦・米類の4つです。

元々肉食の犬は、穀類の消化が苦手な生き物です。消化不十分だと食物アレルギー、体調不良につながることがわかってきました。

グレインフリーのドッグフードは消化に優れているため、消化に伴う内臓への負担が軽減できます。

消化がしづらい穀類が体内に残ることによって、アレルギーを発症しやすくなりますが、これが予防できるようになります。

3.原材料が良質で無添加であること

カナガンドッグフードレビュー

では原材料はどういうものを選べばいいのでしょうか。こちらは先ほどのおさらいなのですが、原材料の表示は多いものから順番に表示されています。

※ちなみに上記の成分表は優良ドッグフードであるカナガンです。

最初に表示されているものが穀類だと消化に悪いので、肉が書かれているものを選びます。

ここでも注意!「肉」と一言で言っても鶏肉・牛肉などならいいのですが、「肉類」や「ミール」と書かれているものは避けること。

また市販のドッグフードには、賞味期限を延ばすための保存料や、食いつきを良くするための香料が多く添付されているため注意です。

 

2018年版!ドッグフード人気ランキング

当サイトがおすすめするドッグフードをランキング形式でご紹介します♪

1位:モグワン

モグワンドッグフード

健康的で食いつきのいいドッグフードに着目したドッグフード♪

試食会では97.8%が食べて、93.3%が継続したいと回答!

保存料として自然由来のミックストコフェロール(ビタミンE)は使用されていますが、人工甘味料・着色料は一切使用していません。

栄養満点でバランスの良い愛情ごはんを目指し、もちろん穀物は一切使用しないグレインフリー!

モグワンドッグフードは、獣医師も推奨するスペシャルフードなのです。

人間が嗅いでもいい香りで食いつきがとてもいいモグワンですが、香料は使用しておらず、自然そのものの素材の香り。

とにかく食いつきがよくて健康に気を使うならモグワンはおすすめです♪

プレミアムドッグフード『モグワン』の詳細はこちら

>>愛犬の健康管理に最適なのに食いつきが抜群に良いモグワンの秘密とは?

今イチオシのモグワンをうちのこにも食べさせてみました

モグワンドッグフードレビュー

うちのこにもあげてみました。待ちきれないようで、すぐに食いつきました!!

モグワンドッグフードレビュー

ロイヤルカナンが間に合わないときにサイエンスダイエットというドッグフードをお店で購入して非常食として与えたことがあります。

好き嫌いが激しいのかそれはあまり食べませんでした。でもモグワンは初回からこの食いつき!

モグワンドッグフードレビュー

あざとい。これはあざとい顔です。このあと全部食べました。ちなみにモグワンの詳細レビューはこちら♪

【ガチ口コミ】モグワンドッグフード買ってみた!全ての魅力を徹底レビュー

>>愛犬の健康管理に最適なのに食いつきが抜群に良いモグワンの秘密とは?

2位:カナガン

カナガン

2位はイギリス産高級ドッグフードのカナガンです♪

小粒で食べやすく、栄養バランスも食いつきもいいのに、野菜やハーブも配合されていてヘルシー♪

国際規格「SAI GLOBAL」クラスA取得工場で製造されているので安心!

カナガン一番のおすすめの理由は、すべて人間が食べられる新鮮な食材を厳選しているところです。

素材の栄養を損なわないよう加熱処理がされます。製造ラインはモニターで常に異常がないか監視されていています。

また、製造前と製造後の2回にわたって原材料も製品も厳しくテストが行われます。できあがり後も、3mmまで粉砕しスキャン・スペクトラム分析までしているのです!

さらに全てのパッケージには製造番号が記載。合格したサンプルは12カ月間保管してその品質をチェックしています。

カナガンは安心・安全なドッグフードです。

イギリス最高級のドッグフード『カナガン』の詳細はこちら

3位:ファインペッツ

ファインペッツ

FINEPET’Sはどんな犬種にもどのライフステージにも与えられるドッグフード。

フードの酸化防止剤や防腐剤を使わないで、酸化防止は天然抽出のビタミンEを使っているので安心♪

犬の健康を考えるなら多少お値段が高くても安全なものを安心して与えられるFINEPET’Sがおすすめです。

また、FINEPET’Sはアレルギーの原因となる素材が入っていないので、食物アレルギーを起こすことはありません。

アレルギーのあるワンちゃんにはFINEPET’Sを与えてみてください。

初回限定1,000円で試せますよ♪

FINEPET’Sドッグフードの詳細はこちら

4位:ブッチ・ドックフード

ブッチドッグフード

ブッチ・ドッグフードは、プレミアムドッグフードの定義「AAFCO(米国飼料検査官協会)」マークが付いている、ペットフードの栄養基準をクリアした商品。

ドライフードをなかなか食べてくれないワンちゃんにはこの肉本来の水分含有量と必須栄養素は入ったブッチ・ドッグフードが超おすすめ♪

生タイプって添加物が入ってるんじゃないの?って思うかもしれませんが、半生タイプに使用される添加物「プロピレングリコール」は使用していません。

グルテンフリーで穀物由来の原料は一切使っていなくて、肉だけでなく野菜も採れるニュージーランド産の最高等級ドッグフードです。

無添加プレミアムドッグフード『ブッチ』の詳細はこちら

5位:Dr.ケアワン

Dr.ケアワン

愛犬の寿命を支えるケアワンが第5位です♪

こちらはシニア犬向けの国産無添加ドッグフードで、シニア期に必要な栄養をしっかりと補うことができます。

全原料人間が食べられる素材で安心♪

老犬になってくると、関節機能の低下や筋力・免疫力の低下を伴います。

特に、足腰に不安が多い胴長犬種、ミニチュアダックスなんかはこちらがおすすめです。

動物栄養学博士が監修したドッグフードなので、健康と寿命が気になる方は必見!

国産無添加ドッグフード「Dr.ケアワン」の詳細はこちら

ドッグフードのおすすめ度&価格比較一覧

≪表はスマホでは左右にスクロールできます≫

ドッグフード名 内容量 / 価格 評価
モグワン 1.8kg / 3,960円 ★★★★★
カナガン 2kg / 3,960円 ★★★★★
FINEPET’Sドッグフード 1.5kg / 1,000円 ★★★★★
アランズ ナチュラルドッグフード 2kg/3,960円 ★★★★☆
ナチュロル 1.7kg/4,980円
(初回30g/100円)
★★★★☆
オリジン 2kg / 5,460円 ★★★★☆
アカナ 2kg / 6,264円 ★★★★☆
ニュートロ 2kg / 2,700円 ★★★☆☆
コストコカークランド 12kg / 3,800円 ★★★☆☆
ナチュラルハーベスト 566g×2 / 3,132円 ★★★☆☆
ロイヤルカナン 2kg / 3,035円 ★★☆☆☆
サイエンスダイエット 3kg / 2,260円 ★★☆☆☆
ドクターズチョイスドッグフード 3kg / 3,672円 ★★☆☆☆
ユーカヌバ 7.5kg / 4,780円 ★★☆☆☆
シーザー 100g×24個 / 3,312円 ★☆☆☆☆
ペディグリー 2kg / 700円 ★☆☆☆☆

失敗しないドッグフードの選び方

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2018年で一押しはモグワンで決まり!

モグワンドッグフード

いろいろご紹介しましたが、「1つだけ」選ぶとしたら、モグワンをお勧めします。

モグワンは食いつきがよく、健康だけでなくカロリーも脂肪分も少ないため、おやつとして与えるのもいいと思います。

年齢を重ねると足腰も弱くなるのでコンドロイチンが入っている点もおすすめの理由の一つ。

すべて人間も食べられる厳選した原材料で、野菜とフルーツがたっぷり入って栄養バランスがいい!

新鮮なチキン生肉だけでなく、生サーモンもふんだんに入っていて高たんぱくです。

原材料はいたってシンプルなので、いろいろなトッピングにも合います♪キャベツやトマト、キュウリなどをトッピングしてみてはいかがでしょうか。

健康に良くてワンちゃんも喜んでくれる、モグワンドッグフード。

飼い主のあなたも安心して与えられますよ♪

プレミアムドッグフード『モグワン』の詳細はこちら

>>愛犬の健康管理に最適なのに食いつきが抜群に良いモグワンの秘密とは?